2010年02月24日(水)

春限定!竹の子昆布・ほっこり竹の子煮販売スタートしました [新着情報]

(↑題名をクリックしますと春の商品ページが開きます)

 

いよいよ春限定の竹の子昆布、ほっこり竹の子煮の販売がスタートしました。

この時期だけの旬の味わいを御堪能ください。

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2010年02月07日(日)

☆より淡く美しく、『梅こぶごはん』がリニューアルしました☆ [新着情報]

(↑題名をクリックしますと、「梅こぶごはん」ページにが開きます。)

 

大人気の『梅こぶごはん』がリニューアルしました☆
スープに「昆布の水塩」を使い、より淡く美しい炊き上がります。

 

 

海老や昆布の旨味、梅干のほんのりとした酸味はそのままに
優しい味わい「お母さんの味」の炊き込みご飯です。
五穀のぷちぷち、もちもちとした食感も楽しめます。

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2010年01月16日(土)

水塩でパスタ [「昆布の水塩」の使い方]

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後から「昆布の水塩」で調整するのでパスタを塩ナシで茹でます。

塩分を気にされている方にもおすすめ!



<ペペロンチーノ>

【材料】

・パスタ・・・100g

・唐辛子(輪切り)・・・大さじ1

・ニンニク・・・1かけ

・パセリ(みじん)・・・少々

・パルミジャーノチーズ・・・適量

・昆布の水塩(海≒17%)

・胡椒、オリーブオイル・・・適量

 


【作り方】

@ニンニクはつぶしておき、パセリはみじん切りにしておく。

Aパスタを塩なしでアルデンテに茹でる。

Bフライパンにオリーブオイル、ニンニクを入れ、強火にかける。薫りが出始めたら唐辛子を入れて弱火にする。

C茹であがったパスタをざるに上げ、Bのフライパンに入れる。オリーブオイルが全体に絡まるように手早く炒め合わせ、茹で汁を30cc程度入れ、『昆布の水塩(海)』を3〜4プッシュ程度と胡椒をして加熱しながら混ぜ合わせる。

D器に盛り付け、パセリとパルミジャーノチーズをちらして出来あがり。

 

 

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<ほうれん草とナスのトマトパスタ>

 

【材料】

・パスタ・・・100g

・トマト・・・2個

・缶詰トマトカット・・・半カップ

・ほうれん草・・・1/2束

・ナス・・・1本

・ニンニク・・・1かけ

・昆布の水塩(森≒15%)

・胡椒、オリーブオイル・・・適量

 

 

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【作り方】

@ニンニクはつぶしておき、トマトは適当にカットする。ほうれん草は5cm幅、ナスは輪切りで1cm幅にカットする。

Aパスタはアルデンテに茹でる。

Bフライパンにオリーブオイル、ニンニクを入れて強火にかける。

CBにナスを入れて炒め、トマト、トマト缶を加えてさらに炒める。ほうれん草を入れ、『昆布の水塩(森)』を2プッシュほどして味を入れておく。

D茹であがったパスタをザルに上げ、Cに入れて全体に絡むように手早く混ぜる。『昆布の水塩(森)』を2〜3プッシュして胡椒をいれてさっと炒めて出来上がり。

 

 

 


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2010年01月15日(金)

水塩でご飯をもっと美味しく [「昆布の水塩」の使い方]

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<ご飯を炊くときに>

 

毎日の食卓に欠かせない『ご飯』を『昆布の水塩』でワンランクアップさせましょう。

 

いつものようにお米をといで水を入れて、炊く準備ができたら、

『昆布の水塩(海)』をシュッシュと2プッシュ。

キレのある美味しいご飯に早変わり!

 

★お米は含んでいるデンプンによって甘さを感じます。

しかし、実は甘みだけでは美味しく感じられないのです。

お米のデンプンにミネラル分が入ることで触媒となり、味にキレが出て『美味しい』と感じます。だから、「昆布の水塩」を入れればキレのある美味しいご飯になるのです。

 

 

 


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<おむすびに>

おむすびを作る時に塩の代わりに『昆布の水塩(海)』をつけて握ってみてください。

昆布や椎茸、海老、ほたて、かつおのうま味で、いつものおむすびより少ない塩分量で美味しくなります。

作った後のおむすびに吹きかけてお好みの塩加減にもできます。

 

 

 

 


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<レタスチャーハン>

 

【材料】

・ご飯・・・200g

・レタス・・・1枚

・卵・・・1個

・昆布の水塩(森≒15%)

・胡椒、サラダ油…適量

・松ヶ枝、金ゴマ・・・適量

・仕上げ用のレタス・・・1枚

 

【作り方】

@レタスは1枚を残し、もう一枚を適当な大きさに切る。

A中華鍋に油を入れ、温まったら、溶いた卵を入れて素早く炒め混ぜる。ご飯を入れて手早く炒め、さらに切ったレタスを入れて『昆布の水塩(森)』を3プッシュ程振りかけ、胡椒をいれて軽く炒める。

B器にレタスを敷き、Aを盛り付け、松ヶ枝・金ゴマをちらして出来あがり。

 

 


※途中で味をみていただき、薄いようでしたら水塩を追加で吹きかけてください。

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2010年01月14日(木)

温野菜とみじん椎茸ディップ [「昆布の水塩」の使い方]

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旬のいろいろなお野菜をたっぷりヘルシーに食べられる『蒸し野菜』。

こんな時こそ『昆布の水塩』!

昆布のうま味野菜の味を引き出してより美味しくなります。

季節ごとの旬のお野菜でぜひお試しください。

 

【作り方】

@お好みのお野菜を蒸し器に入れて蒸す。

A全体に昆布の水塩(海≒17%)を吹きつける。

Bみじん椎茸ディップや梅肉ソースなどお好みのディップにつけて召し上がってください。

 

※タジン鍋を使うときは先に昆布の水塩を吹きかけても◎

 

 

 

 

<バーニャカウダ風 みじん椎茸ディップ>

 

【材料】

・みじん椎茸

・マヨネーズ

・オリーブオイル

 

【作り方】

材料を混ぜ合わせる。(量はお好みで。オリーブオイルはたっぷり入れる)

しばらくすると分離してオイルが浮いてきます。オイルが浮いてきてみじん椎茸が柔らかくなったら出来あがり!

スティックサラダや蒸し野菜、お肉をつけてお召し上がりください。

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